常滑 11R 予選特選2026年3月10日(火)・締切 15:03・トランスワードトロフィー2026
- 一般
- 3日目
- 1200m
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 加藤 高史A2・埼玉・56歳・F0 | 49.4% |
5.3230.77% | No.539.19% | — | |||
1 加藤 高史 の根拠加藤 高史(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、常滑の1コースの1着率がこの3年で58.2%(6,636走・全国の1コースは55.0%)であること、モーターの2連対率が39.19%(このレースの平均は30.20%)であることです。 押し下げているのは、この選手は1コースでの1着率が35.0%(80走)で、全国平均の55.0%を下回っていること、全国勝率が5.32(このレースの平均は5.59)であること、平均スタートタイミングが0.18(このレースの平均は0.16)であることです。 これらを足した点数は -0.837、1着の確率は 49.4% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 西川 新太郎B1・愛知・46歳・F0 | 11.2% |
4.7826.09% | No.2029.69% | — | |||
2 西川 新太郎 の根拠西川 新太郎(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、常滑の2コースの1着率がこの3年で12.3%(6,636走・全国の2コースは13.5%)であること、当地勝率5.73が全国勝率4.78を0.95上回っていることです。 押し下げているのは、全国勝率が4.78(このレースの平均は5.59)であることです。 これらを足した点数は -2.274、1着の確率は 11.2% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 山本 浩輔B1・長崎・48歳・F0 | 7.4% |
5.3230.30% | No.3540.85% | — | |||
3 山本 浩輔 の根拠山本 浩輔(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、モーターの2連対率が40.85%(このレースの平均は30.20%)であることです。 押し下げているのは、この選手は3コースでの1着率が5.1%(98走)で、全国平均の12.7%を下回っていること、平均スタートタイミングが0.19(このレースの平均は0.16)であること、全国勝率が5.32(このレースの平均は5.59)であることです。 これらを足した点数は -2.644、1着の確率は 7.4% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 石橋 道友A1・長崎・44歳・F1 | 22.6% |
6.6152.50% | No.223.33% | — | |||
4 石橋 道友 の根拠石橋 道友(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が6.61(このレースの平均は5.59)であること、この選手は4コースでの1着率が16.8%(101走)で、全国平均の10.6%を上回っていること、常滑の4コースの1着率がこの3年で11.1%(6,636走・全国の4コースは10.6%)であることです。 押し下げているのは、フライングを1回持っていること、モーターの2連対率が23.33%(このレースの平均は30.20%)であることです。 これらを足した点数は -1.617、1着の確率は 22.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 安井 瑞紀A1・岡山・32歳・F1 | 8.3% |
5.3533.33% | No.4038.89% | — | |||
5 安井 瑞紀 の根拠安井 瑞紀(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、この選手は5コースでの1着率が11.3%(80走)で、全国平均の6.1%を上回っていること、モーターの2連対率が38.89%(このレースの平均は30.20%)であること、平均スタートタイミングが0.14(このレースの平均は0.16)であることです。 押し下げているのは、常滑の5コースの1着率がこの3年で6.0%(6,634走・全国の5コースは6.1%)であること、フライングを1回持っていること、全国勝率が5.35(このレースの平均は5.59)であることです。 これらを足した点数は -2.506、1着の確率は 8.3% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 浜本 裕己A2・大阪・38歳・F0 | 1.1% |
6.1839.81% | No.279.23% | — | |||
6 浜本 裕己 の根拠浜本 裕己(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が6.18(このレースの平均は5.59)であること、平均スタートタイミングが0.14(このレースの平均は0.16)であることです。 押し下げているのは、常滑の6コースの1着率がこの3年で2.0%(6,577走・全国の6コースは2.0%)であること、この選手は6コースでの1着率が0.0%(86走)で、全国平均の2.0%を下回っていること、モーターの2連対率が9.23%(このレースの平均は30.20%)であることです。 これらを足した点数は -4.638、1着の確率は 1.1% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-4-2 | 8.8% |
| 1-4-5 | 6.5% |
| 1-2-4 | 6.3% |
| 1-4-3 | 5.8% |
| 4-1-2 | 5.8% |
| 1-5-4 | 4.3% |
| 4-1-5 | 4.3% |
| 4-1-3 | 3.8% |
| 1-3-4 | 3.8% |
| 2-1-4 | 3.6% |
2連単
| 1-4 | 22.0% |
| 4-1 | 14.4% |
| 1-2 | 10.9% |
| 1-5 | 8.1% |
| 1-3 | 7.2% |
| 2-1 | 6.2% |
3連複
| 1=2=4 | 29.0% |
| 1=4=5 | 20.7% |
| 1=3=4 | 18.2% |
| 1=2=5 | 8.2% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 常滑のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 加藤 高史 | 1 | 58.2%6,636走 | 80走・35.0%・66.3% | 0.17 |
| 2 | 西川 新太郎 | 2 | 12.3%6,636走 | 101走・11.9%・39.6% | 0.16 |
| 3 | 山本 浩輔 | 3 | 10.4%6,636走 | 98走・5.1%・25.5% | 0.18 |
| 4 | 石橋 道友 | 4 | 11.1%6,636走 | 101走・16.8%・38.6% | 0.15 |
| 5 | 安井 瑞紀 | 5 | 6.0%6,634走 | 80走・11.3%・25.0% | 0.16 |
| 6 | 浜本 裕己 | 6 | 2.0%6,577走 | 86走・0.0%・4.7% | 0.17 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。