下関 10R 選抜戦2019年6月12日(水)・締切 19:44・日本財団会長杯争奪準優進出バトル
- 一般
- 最終日
- 1800m
- 直前:晴・風 東 5m・波 5cm・気温 20.0℃・水温 23.0℃
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 大澤 普司A2・群馬・45歳・F0 | 40.5% |
5.8843.09% | No.1432.08% | 6.911コース ST0.10 | |||
1 大澤 普司 の根拠大澤 普司(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の1コースの1着率がこの3年で58.3%(6,343走・全国の1コースは53.7%)であることです。 押し下げているのは、展示タイムが6.91秒で、このレースの平均より0.05秒遅いこと、全国勝率が5.88(このレースの平均は6.24)であること、平均スタートタイミングが0.17(このレースの平均は0.16)であることです。 これらを足した点数は -0.876、1着の確率は 40.5% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 向後 龍一A2・埼玉・37歳・F1 | 9.6% |
6.0641.27% | No.5333.33% | 6.892コース ST0.03 | |||
2 向後 龍一 の根拠向後 龍一(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の2コースの1着率がこの3年で12.8%(6,344走・全国の2コースは15.0%)であること、この選手は2コースでの1着率が17.6%(125走)で、全国平均の15.0%を上回っていることです。 押し下げているのは、フライングを1回持っていること、展示タイムが6.89秒で、このレースの平均より0.03秒遅いこと、全国勝率が6.06(このレースの平均は6.24)であることです。 これらを足した点数は -2.305、1着の確率は 9.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 村田 修次A2・東京・45歳・F0 | 19.3% |
6.9656.35% | No.1925.45% | 6.873コース STF0.01 | |||
3 村田 修次 の根拠村田 修次(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が6.96(このレースの平均は6.24)であること、この選手は3コースでの1着率が19.4%(129走)で、全国平均の12.4%を上回っていること、下関の3コースの1着率がこの3年で11.2%(6,344走・全国の3コースは12.4%)であることです。 押し下げているのは、モーターの2連対率が25.45%(このレースの平均は30.50%)であることです。 これらを足した点数は -1.675、1着の確率は 19.3% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 興津 藍A1・徳島・38歳・F1 | 19.3% |
7.2056.10% | No.3334.62% | 6.844コース STF0.02 | |||
4 興津 藍 の根拠興津 藍(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が7.20(このレースの平均は6.24)であること、この選手は4コースでの1着率が16.9%(142走)で、全国平均の11.1%を上回っていること、展示タイムが6.84秒で、このレースの平均より0.02秒速いことです。 押し下げているのは、フライングを1回持っていること、当地勝率4.94が全国勝率7.20を2.26下回っていることです。 これらを足した点数は -1.555、1着の確率は 19.3% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 井内 将太郎A2・広島・34歳・F0 | 9.5% |
5.9844.76% | No.5736.36% | 6.805コース STF0.07 | |||
5 井内 将太郎 の根拠井内 将太郎(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、展示タイムが6.80秒で、このレースの平均より0.06秒速いこと、この選手は5コースでの1着率が7.2%(139走)で、全国平均の5.9%を上回っていること、モーターの2連対率が36.36%(このレースの平均は30.50%)であることです。 押し下げているのは、下関の5コースの1着率がこの3年で5.2%(6,344走・全国の5コースは5.9%)であること、全国勝率が5.98(このレースの平均は6.24)であることです。 これらを足した点数は -2.411、1着の確率は 9.5% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 村越 篤A2・香川・41歳・F0 | 1.8% |
5.3534.71% | No.2321.15% | 6.876コース ST0.02 | |||
6 村越 篤 の根拠村越 篤(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、この選手は6コースでの1着率が3.1%(96走)で、全国平均の2.0%を上回っていることです。 押し下げているのは、下関の6コースの1着率がこの3年で2.0%(6,299走・全国の6コースは2.0%)であること、全国勝率が5.35(このレースの平均は6.24)であること、モーターの2連対率が21.15%(このレースの平均は30.50%)であることです。 これらを足した点数は -4.146、1着の確率は 1.8% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-4-3 | 6.3% |
| 1-3-4 | 6.3% |
| 4-1-3 | 4.7% |
| 3-1-4 | 4.7% |
| 1-4-2 | 3.2% |
| 1-3-2 | 3.1% |
| 1-4-5 | 3.1% |
| 1-3-5 | 3.1% |
| 4-3-1 | 3.1% |
| 3-4-1 | 3.0% |
2連単
| 1-4 | 13.2% |
| 1-3 | 13.1% |
| 4-1 | 9.7% |
| 3-1 | 9.7% |
| 1-2 | 6.6% |
| 1-5 | 6.4% |
3連複
| 1=3=4 | 28.0% |
| 1=2=4 | 12.2% |
| 1=2=3 | 12.1% |
| 1=4=5 | 12.0% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
結果
- 決まり手 まくり
- 晴・風 東 5m・波 5cm・気温 20.0℃・水温 23.0℃
| 払戻 | 組み合わせ | 金額 |
|---|---|---|
| 3連単 | 4-6-2 | 49,680円 |
| 3連複 | 2=4=6 | 7,590円 |
| 2連単 | 4-6 | 5,200円 |
| 2連複 | 4=6 | 3,270円 |
| 拡連複 | 4=6 | 1,030円 |
| 拡連複 | 2=4 | 350円 |
| 拡連複 | 2=6 | 1,690円 |
| 単勝 | 4 | 510円 |
| 複勝 | 4 | 290円 |
| 複勝 | 6 | 1,850円 |
答え合わせ:本命の 1 は 4着。 3連単の最有力 1-4-3 は 外れ。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 下関のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 大澤 普司 | 1 | 58.3%6,343走 | 148走・60.8%・81.1% | 0.17 |
| 2 | 向後 龍一 | 2 | 12.8%6,344走 | 125走・17.6%・46.4% | 0.15 |
| 3 | 村田 修次 | 3 | 11.2%6,344走 | 129走・19.4%・55.8% | 0.16 |
| 4 | 興津 藍 | 4 | 10.6%6,344走 | 142走・16.9%・38.7% | 0.15 |
| 5 | 井内 将太郎 | 5 | 5.2%6,344走 | 139走・7.2%・27.3% | 0.16 |
| 6 | 村越 篤 | 6 | 2.0%6,299走 | 96走・3.1%・10.4% | 0.18 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。このレースより後の結果も含む集計です(予想の計算には、その日より前の分だけを使っています)。