下関 8R 一般2019年4月9日(火)・締切 18:27・G1ダイヤモンドカップ
- G1
- 最終日
- 1800m
- 直前:曇り・風 南 2m・波 2cm・気温 11.0℃・水温 15.0℃
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 白井 英治A1・山口・42歳・F0 | 77.3% |
8.4570.19% | No.3850.00% | 6.791コース STF0.01 | |||
1 白井 英治 の根拠白井 英治(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の1コースの1着率がこの3年で58.3%(6,343走・全国の1コースは53.7%)であること、全国勝率が8.45(このレースの平均は6.78)であること、この選手は1コースでの1着率が77.5%(200走)で、全国平均の53.7%を上回っていることです。 押し下げているのは、ボートの2連対率が7.14%(このレースの平均は27.07%)であることです。 これらを足した点数は 0.541、1着の確率は 77.3% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 関 浩哉A1・群馬・24歳・F1 | 4.6% |
6.2237.00% | No.4844.44% | 6.802コース STF0.08 | |||
2 関 浩哉 の根拠関 浩哉(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の2コースの1着率がこの3年で12.8%(6,344走・全国の2コースは15.0%)であること、この選手は2コースでの1着率が20.2%(84走)で、全国平均の15.0%を上回っていること、平均スタートタイミングが0.13(このレースの平均は0.15)であることです。 押し下げているのは、全国勝率が6.22(このレースの平均は6.78)であること、フライングを1回持っていること、当地勝率5.33が全国勝率6.22を0.89下回っていることです。 これらを足した点数は -2.241、1着の確率は 4.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 松崎 祐太郎A1・福岡・31歳・F0 | 5.4% |
6.6246.79% | No.4525.00% | 6.793コース STF0.13 | |||
3 松崎 祐太郎 の根拠松崎 祐太郎(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、この選手は3コースでの1着率が21.5%(130走)で、全国平均の12.4%を上回っていること、下関の3コースの1着率がこの3年で11.2%(6,344走・全国の3コースは12.4%)であること、ボートの2連対率が50.00%(このレースの平均は27.07%)であることです。 押し下げているのは、モーターの2連対率が25.00%(このレースの平均は43.62%)であること、全国勝率が6.62(このレースの平均は6.78)であることです。 これらを足した点数は -2.067、1着の確率は 5.4% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 坪井 康晴A1・静岡・41歳・F0 | 10.4% |
7.0040.21% | No.2471.43% | 6.754コース STF0.10 | |||
4 坪井 康晴 の根拠坪井 康晴(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、モーターの2連対率が71.43%(このレースの平均は43.62%)であること、展示タイムが6.75秒で、このレースの平均より0.05秒速いこと、この選手は4コースでの1着率が14.9%(141走)で、全国平均の11.1%を上回っていることです。 押し下げているのは、平均スタートタイミングが0.16(このレースの平均は0.15)であることです。 これらを足した点数は -1.406、1着の確率は 10.4% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 山下 和彦A1・広島・49歳・F0 | 1.7% |
6.1644.26% | No.3133.33% | 6.835コース STF0.10 | |||
5 山下 和彦 の根拠山下 和彦(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、この選手は5コースでの1着率が13.8%(109走)で、全国平均の5.9%を上回っていること、ボートの2連対率が50.00%(このレースの平均は27.07%)であることです。 押し下げているのは、下関の5コースの1着率がこの3年で5.2%(6,344走・全国の5コースは5.9%)であること、全国勝率が6.16(このレースの平均は6.78)であること、展示タイムが6.83秒で、このレースの平均より0.04秒遅いことです。 これらを足した点数は -3.137、1着の確率は 1.7% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 中田 元泰A1・香川・32歳・F1 | 0.6% |
6.2341.74% | No.4137.50% | 6.816コース STF0.01 | |||
6 中田 元泰 の根拠中田 元泰(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 押し下げているのは、下関の6コースの1着率がこの3年で2.0%(6,299走・全国の6コースは2.0%)であること、全国勝率が6.23(このレースの平均は6.78)であること、フライングを1回持っていることです。 これらを足した点数は -4.280、1着の確率は 0.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-4-3 | 15.5% |
| 1-4-2 | 13.1% |
| 1-3-4 | 11.0% |
| 1-2-4 | 8.9% |
| 1-4-5 | 5.0% |
| 1-3-2 | 4.8% |
| 1-2-3 | 4.6% |
| 4-1-3 | 3.9% |
| 4-1-2 | 3.3% |
| 1-5-4 | 2.9% |
2連単
| 1-4 | 35.4% |
| 1-3 | 18.3% |
| 1-2 | 15.6% |
| 4-1 | 9.0% |
| 1-5 | 5.9% |
| 3-1 | 4.4% |
3連複
| 1=3=4 | 34.1% |
| 1=2=4 | 28.5% |
| 1=2=3 | 12.2% |
| 1=4=5 | 10.1% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
結果
- 決まり手 逃げ
- 曇り・風 南東 4m・波 4cm・気温 11.0℃・水温 14.0℃
| 払戻 | 組み合わせ | 金額 |
|---|---|---|
| 3連単 | 1-6-4 | 7,550円 |
| 3連複 | 1=4=6 | 1,720円 |
| 2連単 | 1-6 | 2,370円 |
| 2連複 | 1=6 | 1,980円 |
| 拡連複 | 1=6 | 310円 |
| 拡連複 | 1=4 | 200円 |
| 拡連複 | 4=6 | 990円 |
| 単勝 | 1 | 140円 |
| 複勝 | 1 | 100円 |
| 複勝 | 6 | 280円 |
答え合わせ:本命の 1 は 1着。 3連単の最有力 1-4-3 は 外れ。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 下関のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 白井 英治 | 1 | 58.3%6,343走 | 200走・77.5%・90.0% | 0.12 |
| 2 | 関 浩哉 | 2 | 12.8%6,344走 | 84走・20.2%・52.4% | 0.14 |
| 3 | 松崎 祐太郎 | 3 | 11.2%6,344走 | 130走・21.5%・49.2% | 0.16 |
| 4 | 坪井 康晴 | 4 | 10.6%6,344走 | 141走・14.9%・39.7% | 0.16 |
| 5 | 山下 和彦 | 5 | 5.2%6,344走 | 109走・13.8%・35.8% | 0.16 |
| 6 | 中田 元泰 | 6 | 2.0%6,299走 | 131走・2.3%・14.5% | 0.18 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。このレースより後の結果も含む集計です(予想の計算には、その日より前の分だけを使っています)。