青春恋愛 (実話)


作家の名前: りこ

わたしの名前は本宮さき!(偽名)私は〇〇小学校に通っています!そこに私は4年生の頃引っ越してきました。最初は「さき、お母さんたち。さきも。引っ越すよ。」と言われせっかく学校で友達ができたばっかりだったのにと毎晩泣いていました。ですか東京の〇〇小学校に来てからあまり悲しくなりませんでした。そして初めて〇〇小学校に通う日。朝会で4の3のクラスになり知らない人しかいませんでした。ですがみんなチャラく「えー!?可愛い〜〜!転入生〜??」とめっちゃ言ってきました私は何も言えなかったけどみんなチャラいなーと思いました。そして靴をしまいに行くときゆりなちゃんという子が「わたしの名前ゆりなだから!」と言ってきてあっチャラい人だと思いました。で、その次に「わたしの名前いちご!名前は?」「さきです・・・」「さきちゃんね!これからよろしく!」と言ってきました。みんなせがたかくって怖かったけどこの学校でもやっていけそうだなと思いました。それから学校を通うときはそのいちごちゃんにずっと話しかけられてそのいちごちゃんのイツメンの中にも入れました。

 6回目の席替えで斎藤という人と隣の席になりました。前には川越という人。その隣にはさなちゃんがいました。そして私は斎藤という人とゲームの話をしていました。そうしたら前の川越という人に「俺もそのゲームやってるよ!」と言ってきました。そこから授業中もずっと川越という人と話していました。そうしたらいつの間にか川越という人のことが好きになっていてみんなに相談していました。そうしたらすすきちゃんという人が5年のときに川越に「さきちゃんってね川越の事好きなんだよ。」と言いました!(実話)           そして「元4−3クラススライド」みたいなものがあって開いてみたら川越が見ていて!スライドを!で、ちょっと気まずくてで私が「すすきちゃんからきいたよね??」ときいたら「何を?」と言ってきて説明したら「あー聞いたよ。まさかそうだったとは」となって川越と付き合うことになりました!            第2巻に続く

  

 

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